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サーマクールFLX

サーマクールの歴史

15年の進化を遂げて日本上陸

サーマクールのとは

サーマクールは、2002年にアメリカで登場したRF(高周波)を用いた「切らないたるみ治療器」です。

モノポーラ方式を採用し、真皮深部までRFエネルギーを送り届け、熱変性を起こさせることで、平面的(X方向・Y方向)な引き締め と 奥行き(Z方向)の引き締めによる独自の立体的な3次元の引き締めを可能にしました。

サーマクールのメカニズム

モノポーラRFの深部浸達性を生かし、真皮層だけでなく、皮下組織の線維性隔壁にも熱変性を起こします。

RFエネルギー照射中とその前後に、冷却ガスによる冷却(チップの内側からガスを吹き付ける)が行われ、皮膚表面の熱損傷を防ぎます。

サーマクールの作用

① 即時的な引き締め効果と輪郭改善効果
真皮層内の5~35%のコラーゲン線維が、RFエネルギーの熱により収縮することで、即時的な引き締め効果があります。
また、皮下の脂肪層にある線維隔壁が、RFエネルギーの熱により収縮することで、即時的な輪郭改善効果があります。
② 創傷治癒過程でおこる長期的なコラーゲンのリモデリング
収縮したコラーゲン線維が修復される過程で、新しいコラーゲンが生成され、収縮したコラーゲンと置き換わることで、引き締め効果があります。
この創傷治癒は、約6 ヶ月間続きます。

サーマクールの適応

皮膚の引き締めと輪郭改善
しわ・たるみ、だぶ付き、毛穴の開大
コラーゲンのリモデリング
小じわ、毛穴の開大、ニキビ痕
皮脂腺の縮小
ニキビ、脂性肌

サーマクールFLX 新登場

サーマクールFLX とは
Faster (より早く)
aLgorithm (手順)
eXperience (経験)

サーマクールFLXの特徴

  1. 治療時間が短縮
  2. 適正なエネルギー投与
  3. 痛みの緩和
  4. 優れた操作性
  5. コンパクト設計

①治療時間の短縮

4cm2チップにより
25%治療時間を短縮
照射面積アップ
照射数設定:300, 600, 900

※CPT 3.0cm2との比較

スムーズな照射を実現
ばねストロークが短くなり、
1ショット毎の所要時間が短縮

①治療時間の短縮

立ち上がり時間の短縮
CPTの起動時間が3~5分に
対し、FLXは 約30秒
簡単なタッチパネル操作
ばねストロークが短くなり、
1ショット毎の所要時間が短縮

①適正なエネルギー投与を実現

AccuREP™テクノロジー
を採用
パルス毎に、ファイン・チューニングを実施
照射する度に、部位毎のインピーダンスを正確に把握
パルス毎に、ファイン・チューニングを実施

※各エネルギーレベルにおける照射ジュール数は、CPTと同一です。

②適正なエネルギー投与を実現

カプトンフレームにより均一に加熱
より多くの組織を均一に正確に加熱し、長く持続
加熱効率が高まることで、治療効果も向上

③痛みの緩和

バイブレーション機能の改良
縦方向のみだった振動が、多方向への振動に変更
振動の衝撃が軽減され、疼痛抑制効果も向上

③痛みの緩和

クーリング機能
照射時にクーリングすることで、
皮膚表面を保護
プレ・ポストクーリングで、痛みの
刺激を緩和
使用する冷却ガスの地球温暖化
係数(GWP)が大幅に減少
地球にやさしい

④優れた操作性

スムーズな操作を可能にする
タッチスクリーン画面
見やすい大型画面で
らくらくタッチ操作
エネルギーレベル設定
バイブレーション設定

④優れた操作性

ハンドピースの小型・軽量化
手にフィットし、動きがスムーズに
握りやすい形状
手にフィットし、動きがスムーズに
振動の伝達がやわらかく、しびれない
手元でパラメータの設定が可能

FLXとCPTの比較表

比較項目 サーマクールFLX サーマクールCPT
治療時間
  • 25%※ 治療時間を短縮(4cm²チップ使用)
    ※CPT3.0cm²との比較
  • ばねストロークが短くなり、1ショット毎の
    所要時間を短縮
  • 立ち上がり時間 約30秒
  • 照射時、適正な圧をかけるのに時間がかかる
  • 立ち上がり時間 3 ~ 5分
AccuREP™ テクノロジー
  • パルス毎にファイン・チューニングを実施
  • 部位毎にインピーダンスを正確に把握
ハンドピース
  • 小型・軽量化
  • 持ちやすい人間工学的デザイン
  • 振動がマイルドになり、手の痺れが軽減
  • 小型・軽量化
  • 持ちやすい人間工学的デザイン
  • 振動により手が痺れ、打っていて疲れてしまう
チップ 0.25 cm² /3.0 cm² / 4.0 cm² /16.0 cm²
  • 1本のハンドピースで全てのチップに対応
0.25 cm² /3.0 cm² /16.0 cm²
  • フェイス用とボディ用でハンドピースが別
バイブレーション機能
  • 多方向への振動

対象チップ:3.0cm² /4.0cm² /16.0cm²

  • 縦方向のみの振動

対象チップ:3.0cm²

タッチスクリーン画面

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