
プチ整形の二重は最もポピュラーな施術の一つで、短時間で憧れの二重を実現する事が出来ます。二重は糸で留めるだけで簡単と思われがちですが、実はとても繊細な技術とセンスを求められます。
1mmの違いで、表情が明るく、また若々しく大きく印象が違ってきます。また技術の違いで自然さや腫れやの度合いも変わります。
藤沢美容外科クリニックでは二重の手術では ナチュラルクイック法 と リファインアイズ法 の2種類の方法からお選び頂くことができます。リファインアイズ法では使用する糸や針、糸の留め方などの違いがございまして、腫れや痛みを最小限に抑える工夫をしております。
患者様のご要望や皮膚の状態を考慮し、最適な方法をご提案させていただきます。
- 医療用の細い糸7-0「ベアー」を使用。
- 点眼麻酔と局所麻酔で行います。局所麻酔は30Gの細い針で行います。
- 瞼板法と挙筋法の2種類からお選びいただけます。
- 1年間保証付きです。
- 腫れ止め、抗生剤、痛み止め、胃薬をお出ししております。
- 腫れ、痛みを最小限に抑える工夫をしております。
- 糸は髪の毛よりも細い特注の眼科用「マニー」を使用
- 1mmにこだわる曲線美。
- 針は特注の極細33Gを使用しております。
- 瞼板法と挙筋法の2種類からお選びいただけます。
- 3年間保証付きです。
- 点眼麻酔と局所麻酔の他に笑気麻酔付き
- 腫れ止め、抗生剤、痛み止め、胃薬をお出ししております。
- メスを使わず糸で留めるだけで簡単に二重に出来ます。
- メスを使用する手術とは異なり腫れが少ない。
- もし気に入らなかった場合、元に戻す事が可能です。
- ライン変更をする事が可能です。
- 施術後は、針穴程度で傷跡が残らない
- 糸なので取れて元に戻ってしまう事がある。
- 皮膚のたるみが強いときれいな二重になりにくい。
- 瞼に脂肪が多いときれいな二重になりにくい。
- 術後数日はコンタクトの使用ができない。
- ごく稀に糸に対してアレルギー反応が出てしまう
※瞼板法と挙筋法の違い
糸の留め方、留める位置が異なります。まぶたが厚めでとれやすいと言う方、目をこすってしまう事が多く取れるのが心配と言う方には挙筋法をお薦めしております。挙筋法をお選び頂く場合、瞼板法に比べ若干腫れる場合もございます。
瞼板法の場合は挙筋法に比べ腫れにくいですが、眼球に近い所で糸を留めますので、2~3日はごろごろした感じが続く場合がございます。
二重まぶた【埋没法】メニュー
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