医療レーザー脱毛

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うぶ毛から濃いひげまで可能

医療レーザー脱毛「ライトシェア」当院ではハーバード大学ウェルマン研究所で開発された医療用レーザーのダイオードレーザー「ライトシェア」を導入しております。

ダイオードレーザーは黒の色に反応し、皮膚の表面にはダメージを与えず毛根の発育機能を弱らせ、毛の生えない永久脱毛に近い状態にする事が可能です

また、ダイオードレーザーの特徴の1つとして、アレキサンドライトレーザーとは異なり、毛の太さ、皮膚の色、痛みに合わせてパルス幅(パルス幅とはレーザー光を照射している時間)をauto・30ms・100ms・400 msと使い分けることが出来るので、うぶ毛等の細い毛から濃いひげまで脱毛が可能です。


施術時間が短い

ダイオードレーザーは連続照射が可能で、毛の量に関係なく1発の照射(0.5~1秒)で約1cm2を処理できますので両ワキなら10分で施術は終了します。

出力設定や部位によっては痛みを伴う事もございますので、その場合は連続では照射せずに1ショットずつ間隔を空けて照射しております。

また施術時間に加え少ない回数での脱毛が可能です。お体は7回コース、お顔は13回コースになっております。


医師の管理下で全身脱毛が可能

お顔、背中、ワキ、腕、足、指、Vライン等、全身に行えます。

部位は細かく分かれておりますので、ご希望の部位のみ行う事が可能です。またアトピーや敏感肌の方でも、医師の管理下なので安心して受けていただけます。


高濃度麻酔クリームをご用意

ダイオードレーザーは痛みを最小限におさえる為に、ハンドピースの先端に冷却装置が装備されておりますがワゴムではじかれた様な、痛みを伴います。痛みが苦手、敏感という方に、藤沢美容外科クリニックでは、特注の高濃度麻酔クリームも(別途30g9800円)ご用意しております。

痛みについての詳細はこちら痛みについての詳細はこちら

症例写真

あご下

症例写真1

ふくらはぎ

症例写真2

ワキ

症例写真3

安全性

アメリカFDA政府承認医療レーザー脱毛は医療用レーザーとして、厳しい審査を経て安全性、信頼性のあるアメリカFDA政府(日本の厚生省にあたる)に世界初のPermanent Hair Reductionの承認を得ています。

※FDA(Food and Drug Administration)は、連邦食品・医薬品・化粧品法などの行使により、食品・化粧品・医薬品・医療器具・放射線を発する製品の安全性を確保し、すべてが正しく使用されるために適切な情報が表示されることに責任を持つアメリカの消費者保護を課せられた米国厚生省に属する公衆保健のための行政機関です。FDAの承認は安全性や信頼性の証ともいわれるほど、諸条件のクリアは厳しいものとなっています。

副作用・リスク
  • 照射後、施術部位に赤み、ほてり感が生じます。(数時間で消失します)
  • 施術部位に、毛のう炎(ニキビの様な)が生じる場合がございます。特にお顔(ヒゲ)、背中等に多く見られます。
  • ごくまれに軽い火傷、水泡形成する場合がございます。(その様な場合になってしまった時には責任をもって無料で治療を行いますのでご安心下さい)
  • 色素沈着(特に日焼け後の肌の方)する場合がございます。(3~6ヶ月で消失します)

禁忌事項
  • 強い日焼けをされている方(日焼けの炎症が落ち着いてからであれば大丈夫です)
  • 妊娠中、授乳中の方
  • 光感受性の強い方。
  • 心臓疾患、出血性疾患、皮膚疾患等を有する方。

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